たいせつな存在と共に、 死別の悲しみ と寄り添いながら絆を感じる
亡くなった存在との交信 × グリーフケア × こころのケア
親しい人やペットをなくした悲しみを抱えたまま生きていくのは辛いこと。
グリーフケアや心のサポーターの資格も持つTomoちゃんが、
あなたのその悲しみや辛さに寄り添います。
『「心身の安定やケアまできちんと行う」亡くなった存在との交信』を
行うところはまだ数が少なく、当サロンの大きな特徴です。
Spiritual Grief Advice
あなたが
『魂の本質と繋がりながら、自分らしい人生を歩み、晴れやかな笑顔になる』
お手伝いをいたします
当サロンのスピリチュアルは、
キラキラと輝く人や、自己実現をどんどん叶えられる人だけのものではありません。
心が疲れている人。
誰にも言えない痛みや、孤独を抱えている人。
今この瞬間を、懸命に生きている——そんな“あなた”のためのものです。
スピリチュアルの世界には、
欧米的な成功モデルや、宗教的ヒエラルキーの名残がまだ色濃く残っています。
けれど私は、あらためて問い直したいのです。
「それは本当に、誰のためのスピリチュアルなのか?」
グリーフ(悲嘆)、トラウマ、病気、障がい、喪失体験……
どんな背景を抱えていたとしても、
「あなたは、あなたのままで大丈夫」
と伝えられる場所でありたいと願っています。
(私自身もまた、そのような経験を通ってきたひとりです。)
魂の本質とつながりながら、自分らしい人生を歩んでいきたい方へ。
魂交信ナビアドバイザーTomoちゃんが、あなたのその一歩をそっとお手伝いします。
交信歴25年以上
唯一の『死別の悲しみケア』有資格の魂交信専門家
魂交信のプロフェッショナルならではの「斜め上行く視点」で、
多くの方を魂の目覚めと真実の人生に導いてきました。
愛する亡くなった人やペット、天使・女神・守護霊達からの
「今あなたに必要なアドバイス」をお届けしています。
大切な亡くなった方・亡くなったペットと対話をし、互いの想いをきちんと理解し合うことは、最大の供養です。
亡くなった人と話す方法「ミディアムシップ」で、
大切な亡くなった人・亡くなったペットとの『魂の絆を体感できる、贈り物を受け取る対話のひととき』を実現します。
あわせて、大切な存在を亡くし『悲嘆(グリーフ)』にくれる方へ、
こころのケアの有資格者が適切なケアやアドバイスを行います。
スピリチュアルとこころのケアの両面から、亡くなった方やペットとの交信、ブロック解除、エネルギーヒーリングを通じて、悩みに寄り添い、安心して前へ進むお手伝いをします。
この道15年以上のプロフェッショナルだからこそ出来る、豊富な知識と経験、親身な寄り添いとアドバイス。
帰る頃にはだれもが笑顔になる、特別な時間をあなたも体験してください。
スピリチュアルな技術を学び、自分で交信・悩みを自分で解決する力を育む養成講座。
ミディアムシップ(亡くなった存在との交信)、チャネリング(守護霊などとの対話)、アニマルコミュニケーション、ブロック解除や願望実現、催眠セラピーの技法を習得できます。
幅広い知識と実践を深め、自分や他者を癒やし支えるスキルを磨き、プロとしての道も開けます。
セッションだけで終わりにせず、継続的なサポートで本気の解決を。
『光次元×高波動水 フラワーエッセンス調合』
『書いたことが叶う魔法のペン&ノート』
『故人・ペット・光次元存在からの贈り物イラスト』など
継続してエネルギーに働きかけることで、根本解決を促します。
2日前までの完全ご予約制です
予約システムがご利用できないなどの場合は、メールフォームより直接お問い合わせ・お申し込みください。
受講可能時間は12時00分~24時です。
テキスト等準備の関係上、受講希望日まで余裕をもったお申し込みをお願いいたします。
やっと納得できる答えに辿り着いた!グリーフケアと死後の世界の知識で癒そうと寄り添ってくれるTomoちゃんのおかげです
亡くなる時のことや最期の言葉の続き、心に響くメッセージ、 私が喜ぶプレゼント…愛をとても感じ、とても感動しました!
基礎からの積み重ねと、余所には無いとても大切な秘訣… 元気をもらいながら、亡くなった人との交信が出来る様になりました!
2025.06.24
個人セッション・認定講座の予約可能日を更新いたしました。
「書いたことが叶う!魔法のペン&ノート」販売開始いたしました。
2025.04.01
ホームページをリニューアルしました!
今後ともよろしくお願い致します。
すべての魂は、無限の可能性を秘めています。
そして誰もが、生まれながらにして「魔法のような力」を持っています。
傷ついた経験も、喪失も、戸惑いも。
そのすべてが、あなたの人生の一部であり、光になる種です。
今生は一度きり。
だからこそ、自分らしく、幸せに生きるために——
その歩みを、一緒に考えてみませんか?
