プロフィール


鑑定士プロフィール

魂の煌めきナビゲーター
Anies・Lee(アニエス・リー)
霊媒師・スピリチュアルカウンセラー
1級悲嘆ケアアドバイザー
愛する故人やペット、天使・女神・ハイアーセルフ達からの「今あなたに必要なアドバイス」をお届けしています。
◆C.S.Eプロダクション所属
◆ドリーンバーチュー博士公認ATP®由希子認定 ミディアムシップセラピスト
◆日本グリーフケア協会認定 1級グリーフケア・アドバイザー
◆アクセスバーズ®プラクティショナー
◆某有名インターネット占い会社にてプロとして10年以上の鑑定実績有り
千葉県松戸市出身・神奈川県相模原市在住
【普段のあれこれ】
・「写真や文面から想像していたのに比べて、すごい話やすい・親しみやすい」と言われることはしょっちゅうあります。かなりギャップを感じられる模様です(^^;)
・趣味はサンリオピューロランドに行くこと。かれこれ20年行っており、人生に大切なことはピューロランドで教わったといっても過言じゃないです。
・最近は落語を聴くことにハマっています。古典落語も好きですが、新作落語をがっつり聴きたいですね。勿論「笑点」は毎週欠かさず見ています。
そんな風には見えないらしいですが、広汎性発達障がい当事者です。
メリットは霊能力がずば抜けて居ること、デメリットはたまーに天然ボケをやらかすことがあります。
コミュニケーションにおける苦手は「笑点」を視ることで克服したような気がしています。

 【今の私に至るいきさつ】
 《小・中学生時代》
「自分は他の人と何か違う」と悩みまくる。
学校でいじめにあったり実家も家庭内暴力などで居場所を感じられずにいて、
自分の存在理由に疑問を持つようになる。
自分の思っていることを言ったり人前で何かするのが大の苦手だった。

《中学生時代》
当時放送されていたサンリオの朝の番組を偶然目にする。
その光景を見て「こんな楽しい世界が現実にあるんだ」と衝撃を受け、出演者であり音楽家・脚本家でもあった方に尊敬と憧れを持つようになる。
その方のおかげで「自分は居ていい存在、生きていて良い存在」だと思えるようになり、自分の引っ込み思案を変えようと思い始める。
趣味でタロット占いを始め、やがてクラスの他の生徒を占ってあげるようになる
(自分が人の相談に乗るのが好きだと気付いたのもこの頃)

《高校・専門学校時代》
先述の憧れていた方に、夢でお別れの言葉を告げられる。
その2日後に病気で亡くなられた旨の訃報を知る。
病気であったこと自体も知らなかったため、驚きとショックで悲嘆状態に。
ダンス・ミュージカル系の専門学校に入る(テーマパークダンサーになりたかった)
しかし、悲嘆状態から脱しようと無理に焦った反動でうつ病に。単位ギリギリで卒業。
(とは言え、人前で喋ったり自己表現ができるようになったし、今のお志事が成り立っているのは専門学校行っていたおかげだと思う。)
これら一連のことがきっかけで、チャネリング・ミディアムシップの能力を独学で開花させることになる。

《成人以降》
人生初・親に反抗する。実家を出て神奈川県に移る。
この頃に某有名インターネット占い会社に所属、占いのお仕事を本格的に始める。
そんな折に故人である先述の憧れの方から夢でガイダンスを受け,
現実世界で「贈り物」をいただく。(その品は今でも宝物。同時に自分の進んでいる道が正しい事も思い知らされる)
その後、当時つきあっていた人と結婚をしたけれど精神的・経済的DVを受ける。
東日本大震災の時に療養入院、その時に広汎性発達障がいと診断され、生きづらさの理由や自分の使命などを自覚する。志事もフリーに転身する。

《2013年以降~今》
自分の意志で離婚、その3か月後に現在の彼である、KenKenと出会う。
奇遇にも発達障害の当事者同士、日々魂の目的に向き合いながらもゆるりと同棲中。
(※KenKenのスピリチュアルカウンセリングは週末&ブース出展時のみです。)
自宅サロンをOPENする。
KenKenと交際を始めてから(偶然にも!)888日目にプロポーズを受け、マイペースで結婚準備真っ只中のこの頃。